論文

博士論文

  • 澁谷 泰秀・渡部 諭・吉村 治正・小久保 温、「肯定的項目と否定的項目の混在が尺度に及ぼす影響:項目反応理論による社会調査データの分析」(査読付)、青森大学付属総合研究所紀要 第17巻第2号 pp.1-11、2016年3月、青森大学付属総合研究所 紀要 第17巻2号
  • 渡部 諭・荒樋 豊・澁谷 泰秀・吉村 治正・小久保 温、「秋田県在住高齢者の振り込め詐欺脆弱性の分析」(査読付)、秋田県立大学ウェブジャーナルA(地域貢献部門) 第3号 pp.77-85、2016年3月、CiNii
  • 石橋 修・櫛引 素夫・柏谷 至・佐々木 てる・田中 志子・小久保 温・坂井 雄介、「郊外型住宅団地の課題と電子エコマネーの可能性 ─青森市・幸畑団地の事例─」(査読付)、八戸学院大学紀要 第51号 pp.1-11、2015年12月24日、八戸学院大学・八戸学院短期大学 学術情報リポジトリ
  • 澁谷 泰秀・渡部 諭・吉村 治正・小久保 温・柏谷 至・佐々木 てる・中村 和生・木原 博、「ウェブ調査と郵送調査の直接比較 ― 同一サンプルを用いた回答者特性及び自己効力得点の比較 ―」(査読付)、青森大学付属総合研究所紀要 第17巻第1号 pp.1-22、2015年9月、青森大学付属総合研究所 紀要 第17巻1号
  • 小久保 温・柏谷 至・石橋 修・櫛引 素夫・坂井 雄介・佐々木 てる・田中 志子、「エコマネーWebプラットフォームのドメイン・モデルの設計」(査読付)、青森大学付属総合研究所紀要 第17巻第1号 pp.23-31、2015年9月、青森大学付属総合研究所 紀要 第17巻1号
  • 小久保 温・角田 均・伊藤 匠・織田 将史・三上 絢佳・今 北斗・柏谷 至・工藤 雅世・坂田 令、「学生のセルフ・マネージメントのためのゲーミフィケーション・プラットフォームAOCaの設計と実装」(査読付)、青森大学付属総合研究所紀要 第16巻第2号 pp.16-24、2015年3月、青森大学付属総合研究所 紀要 第16巻2号
  • 渡部 諭・荒樋 豊・澁谷 泰秀・吉村 治正・小久保 温、「高齢者における詐欺犯罪に対する脆弱性 −分類分析を用いて−」(査読付)、秋田県立大学ウェブジャーナルA(地域貢献部門) 第2号 pp.61-71、2015年3月、CiNii
  • 渡部 諭・澁谷 泰秀・吉村 治正・小久保 温、「Taxon分離を用いた特殊詐欺被害脆弱性の分析」(査読付)、秋田県立大学総合科学研究彙報 第16号 pp.1-9、2015年3月、CiNii
  • 小久保 温、「全天球パノラマ画像ビューアーの開発」(査読付)、青森大学学術研究会研究紀要 第37巻第3号 pp.71-78、2015年2月
  • 澁谷 泰秀・渡部 諭・吉村 治正・小久保 温、「肯定的項目と否定的項目が社会調査データの分析に及ぼす影響: 古典的テスト理論を用いた分析」(査読付)、青森大学付属総合研究所紀要 第16巻第1号 pp.1-13、2014年9月、青森大学付属総合研究所 紀要 第16巻1号
  • 吉村 治正・小久保 温・澁谷 泰秀・渡部 諭、「社会調査の入力ミスの発生率について」(査読付)、青森大学付属総合研究所紀要 第16巻第1号 pp.1-5、2014年3月、青森大学付属総合研究所 紀要 第16巻1号
  • 小久保 温・澁谷 泰秀・吉村 治正・渡部 諭、「社会調査における郵送とマルチ・デバイスWebアプリケーションの比較」(査読付)、青森大学付属総合研究所紀要 第16巻第1号 pp.6-10、2014年3月、青森大学付属総合研究所 紀要 第16巻1号
  • 小久保 温・土屋 薫・工藤 雅世、「散策型観光支援モバイルWebアプリケーションの開発」(査読付)、青森大学学術研究会研究紀要 第36巻第2号 pp.53-60、2013年11月、CiNii
  • 小久保 温・澁谷 泰秀・吉村 治正・渡部 諭、「Web社会調査のためのマルチ・デバイスに対応したユーザー・インターフェイスの設計」(査読付)、青森大学・青森短期大学学術研究会研究紀要 第35巻第3号 pp.115-128、2013年2月、CiNii
  • 小久保 温・角田 均・和島 茂、AIT2012-69「視覚障害者が楽しむことができる「触れる絵画」の制作」、映像情報メディア学会 技術報告 Vol.36 No.16 pp.125-128、2012年3月9日、CiNii
  • Menendez Francisco Javier・新谷 敬・石田 努・小久保 温・坂井 雄介・角田 均・和島 茂・上谷 彊輔、「大規模地形の高速表示と3次元GISの開発」(査読付)、NICOGRAPH International 2011 & 第10回 春季大会 春季大会予稿集、2011年6月11日、http://art-science.org/dl/nicograph/program2011s.html
  • 青森大学、平成21、22年度「”青森”を実感できる情報発信3D GISシステム「デジタル青森」の研究開発と若者のIT離れ対策の実施」報告書、総務省戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)地域ICT振興型研究開発 成果報告書、2011年3月
  • 石田 努・小久保 温・坂井 雄介・角田 均・メネンデス フランシスコ・和島 茂・上谷 彊輔、「「デジタル青森」を活用した高校生セミナー -情報技術の魅力を喚起する試み-」(査読付)、CIEC(コンピュータ利用教育学会)研究会論文誌 vol.2 pp.105-111、2011年3月
  • 新谷 敬・石田 努・上谷 彊輔・小久保 温・坂井 雄介・角田 均・和島 茂、「3次元地理情報システム「デジタル青森」の開発と応用」、青森大学・青森短期大学学術研究会研究紀要 第32巻第3号 pp.61-73、2010年2月
  • 小久保 温・李 孝烈・角田 均、「ウェブ検索における重要度計算」、青森大学・青森短期大学学術研究会研究紀要 第32巻第3号 pp.75-108、2010年2月
  • 小久保 温、「「あおもりOSS中核人材育成事業」ブログの試み」、青森大学・青森短期大学学術研究会研究紀要 第30巻第3号 pp.79-87、2008年3月
  • 三澤 章、小久保 温、中田 哲男、「高性能デジタル一眼レフカメラを用いたマルチバンド撮影による高彩度絵画複製版画の製作技術研究」、21あおもり地域技術開発助成事業報告書、2007年
  • 小久保 温、「コンピュータネットワークと団体をめぐるトラブル」、日本脱カルト協会報 第10号 pp.38-40、2006年11月
  • 小久保 温、「サーチエンジン最適化時代の議論の多い団体対策」、日本脱カルト協会報 第9号 pp.52-54、2005年4月
  • 小久保 温、「サーチエンジン最適化時代のWeb戦略」、青森大学・青森短期大学学術研究会研究紀要 第27巻第3・4号合併号 pp.87-98、2005年3月
  • 小久保 温・上谷 彊輔・緑川 章一、「美術工芸品を中心としたデジタル画像の色再現性向上」、青森大学工学研究所報告 第7号 pp.24-33、2004年3月
  • 小久保 温、「光と彩のデジタル・アーカイブ − 美術・工芸アーカイブ・グループの挑戦」、青森デジタルアーカイブ推進協議会情報誌 NEWS-LETTER No.6 2003年 夏号 p.1、2003年
  • 小久保 温、「自己啓発セミナーの歴史」、日本脱カルト研究会報 第8号 pp.6-8、2003年6月
  • 小久保 温、「自己啓発セミナーのプログラム」、日本脱カルト研究会報 第8号 pp.9-17、2003年6月
  • 小久保 温、「自己啓発セミナーの問題概論」、日本脱カルト研究会報 第8号 pp.18-23、2003年6月
  • 小久保 温、「自己啓発セミナー参考文献」、日本脱カルト研究会報 第8号 pp.39-42、2003年6月
  • 緑川 章一・小久保 温・上谷 彊輔・角田 均・土屋 薫、「2次元データによる3次元的イメージ提供システムの研究開発」、青森大学工学研究所報告 第6号 pp.25-32、2003年3月
  • 上谷 彊輔・緑川 章一・角田 均・小久保 温、「三次元測定装置を用いたねぶた保存・閲覧システムの研究」、青森大学工学研究所報告 第5号 pp.37-66、2002年3月
  • 小久保 温、デジタルアーカイブツアー 第一弾 報告1-6 「NHKエンタープライズ 21」、青森デジタルアーカイブ研究会編、「デジタルアーカイブ調査研究報告書」収録、別添報告書 pp.15-17、2001年
  • 小久保 温、「インターネット利用者を対象とした社会調査研究」、青森大学工学研究所報告 第4号 pp.71-76、2001年3月
  • 小久保 温、「XMLによる成績処理用ネットワーク・データベース」、青森大学工学研究所報告 第三号 pp.70-73、2000年3月
  • 小久保 温、「HTMLの過去・現在・未来」、青森大学工学研究所報告 第三号 pp.15-26、2000年3月
  • 粂川 一也・小久保 温・佐藤 和則・川島 隆太・山田 健嗣・福田 寛、「高速光無線LANに対する天候の影響」、電子情報通信学会論文誌 J83-B pp.308-313、2000年3月25日、CiNii
  • 小久保 温、「教育用Z80アセンブラ開発環境の開発」、青森大学工学研究所報告 第二号 pp.83-88、1999年3月
  • 福田 寛・小野 修一・佐藤 和則・粂川 一也・小久保 温・山田 健嗣、「光通信網を利用する遠隔画像診断」、映像情報メディカル vol.30 1998年12月号 pp.1433-1436、1998年12月、CiNii
  • 佐藤 和則・小久保 温・川島 隆太・福田 寛、「広域ATMネットワーク利用印象記 – NTTマルチメディア通信実験の経験から」、東北大学総合情報システム運用センター運営委員会 広報専門委員会 SuperTAINS News No.11 pp.11-15、1997年
  • 小久保 温、「病院間通信システムや仮想研究室構築においてデータ通信の高速化を阻む要因の評価基礎実験」、郵政省認可法人 通信・放送機構 平成8年度 招へい研究者研究発表資料集 pp.269-284、1997年
  • 小久保 温・丸山 政弘・高木 富士夫、「フラックス・チューブ模型による核子のパートン分布」、素粒子論研究 vol.94(6) pp.F79-F82, 1997年3月20日 (「QCDとハドロン物理の新展開」研究会、京都大学 基礎物理学研究所、1996年1月22〜24日の報告)、CiNii
  • Atsushi Kokubo, Maruyama Maruyama and Fujio Takagi, “Quark Gluon Structure of Hadrons Based on a Flux Tube Picture”, ‘Circum-Pan Pacific Workshop 1996 “High Energy Spin Physics”, Oct. 2-4, 1996, at Kobe Univ.’, p.78, 1996.
  • 小久保 温、博士論文「フラックス・チューブ描像に基づくハドロンのクォーク・グルーオン構造」、東北大学大学院理学研究科、1996年、東北大学機関リポジトリ
  • Atsushi Kokubo, Maruyama Maruyama and Fujio Takagi, “Hadron Structure Function in Flux Tube Model”, Prog. Theor. Phys. Suppl. vol.120 pp.263-268 , 1995, (Proceedings of 1994 YITP Workshop on Theoretical Problems at the Interface of Particle and Nuclear Physics, “From Hadronic Matter to Quark Matter: Evolving View of Hadronic Matter”(「ハドロン物質よりクォーク物質へ: 進化するハドロン物質像」研究会), Yukawa Institute for Theoretical Physics, Kyoto Univ., Oct. 30-Nov. 1, 1994) CiNii
  • Atsushi Kokubo, Maruyama Maruyama and Fujio Takagi, “Hadron Structure Function in the Flux Tube Model”, in ed. by Franz Gross, Contributed Papers for ‘Few Body XIV’ - ‘14th International IUPAP Conference on Few Body Problems in Physics, Williamsburg, Virginia, USA, May 26-31, 1994’, pp.898-900, 1994.
  • Atsushi Kokubo, Masahiro Maruyama and Fujio Takagi, “Hadron Structure Function in Flux Tube Model”, 素粒子論研究 vol.89(6) pp.F102-F104, 1994年9月20日 (基研短期研究会「クォーク・ハドロンのダイナミックス」 1993年12月6〜8日の報告)、CiNii
  • Atsushi Kokubo, Maruyama Maruyama and Fujio Takagi, “Spin-Flavor Structure of the Nucleon in Five Quark Model”, in Contributed Papers for ‘PANIC XIII’ - ‘XIII International Conference on Particles and Nuclei, Perugia, Italy, Jun. 23-Jul. 2, 1993’, 1993.
  • Atsushi Kokubo, Maruyama Maruyama, Fujio Takagi, “Spin-Flavor Structure of the Proton”, in ed. by M. Fujiwara and M. Kondo, ‘Lecture Notes of 1992 RCNP Kikuchi School, Osaka, Japan, Nov. 16-19, 1992’, RCNP-P-128, pp.383-384, 1992.
  • Atsushi Kokubo, Maruyama Maruyama, Fujio Takagi, “Spin-Flavor Structure of the Proton” in ed. by T. Hasegawa, N. Horikawa, A. Masaike and S. Sawada, “Frontiers of High Energy Spin Physics” - ‘Proceedings of 10th International Symposium on High Energy Spin Physics (Yamada Conference XXXV), Nagoya, Japan, Nov. 9-14, 1992’, pp.557-560, Universal Academy Press, Inc., 1993.
  • 小久保 温・丸山 政弘・高木 富士夫、「核子の構造に対するパウリ原理の効果」、原子核におけるクォーク・ハドロンのダイナミクス研究会 (1992年6月11〜13 日、大阪大学核物理研究センター)報告 RCNP-P-122 pp.86-89,1992年
  • 小久保 温・丸山 政弘・高木 富士夫、 “Sea Quark Structure of the Proton”, in 研究代表者 堀川 直顕、平成 3 年度 科学研究費補助金 (総合研究 B) 研究成果報告書、「高エネルギースピン物理と偏極粒子の生成(課題番号 03352004)」 pp.34-36、1993年(名古屋大学における「ハドロン構造とスピン」研究会、1992年2月17〜19日の発表報告)
  • 小久保 温、修士論文「陽子の模型と構造関数」、東北大学大学院理学研究科、1992年